🎙 ElevenLabsを今すぐ無料で試す
- クレジットカード不要で登録可能(登録60秒)
- 無料プランで毎月10,000文字まで利用可能
- 日本語・英語ほか30言語以上に対応
- 30種以上の音声を無料で試せる

- 1API導入直前の料金・課金単位・商用条件確認
- 2料金・機能・利用条件
- 3申込み前の確認事項

※ 実際の設定はMake公式テンプレートから選ぶだけ
API導入では月額プランと従量単価を分ける
ElevenLabs APIを商用サービスへ組み込む前に、使用する製品、モデル、課金単位を決めます。公式API料金ページではText to Speechは文字数、Speech to Textは音声時間、Dubbingは元音声の時間で計測されます。

→ 公式料金と月間クレジットを確認して必要なプランを選べます。
Text to Speechの公式単価
公式ページのPay As You Go料金では、Flash / Turboは1,000文字あたり0.05ドル、Multilingual v2 / v3は1,000文字あたり0.10ドルです。料金は米ドルで、税金等は別途です。必要な言語、品質、レイテンシーを決めてからモデルを選びます。
| モデル | 公式単価 | 主な判断軸 |
|---|---|---|
| Flash / Turbo | $0.05 / 1,000文字 | 低コスト・低遅延 |
| Multilingual v2 / v3 | $0.10 / 1,000文字 | 多言語・品質要件 |
利用量はレスポンスと管理画面で確認
公式APIリファレンスでは、生成時のレスポンスヘッダーからcharacter-cost、request-id、trace-idを取得できます。月間使用量はDevelopersダッシュボードのanalyticsで確認できます。実測値を保存すれば、モデル別の利用量を推測ではなく実データで管理できます。
商用利用と権利の確認
公式APIページでは、ElevenLabsモデルをAPI経由で生成したコンテンツは商用ライセンスの対象と案内されています。ただし、利用規約とProhibited Use Policyへの適合、入力・音声モデルに必要な権利の確保は別途必要です。
APIキーはアカウント設定で発行し、利用する環境では秘密情報として管理します。公式SDKはPythonとJavaScript / TypeScriptが案内されています。
料金や仕様は変更される可能性があります。実装前に公式API料金ページとAPIリファレンスで最新条件を確認してください。
公式情報
- https://elevenlabs.io/pricing/api
- https://elevenlabs.io/api
- https://elevenlabs.io/docs/api-reference/introduction/
- https://elevenlabs.io/terms-of-use
→ 必要な機能と利用条件を公式ページで確認できます。
- ✓アプリや業務システムへ音声機能を組み込む開発者・事業担当者
- ✕公式条件を確認せずに契約したい人
TTSモデル別単価と計測方法から導入判断する。
⚠ 料金・機能・利用条件の最新版を公式ページで確認してください。
無料プランあり / クレジットカード不要 / いつでも解約可

